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真のジャーナリズムがここにある!
裏社会の垂れ流す大本営発表に騙される事なく真実を直視せよ!社会全体の実際の仕組みを教えます。 三千年の歴史からも解き明かします。
DATE: 2021/10/17(日)   CATEGORY: 真の報道3
神武東征には三代かかった という視点
また考古学とか神社伝承と関係する話ですが
福永晋三さんにとって足しになるかは不明
というか、大いなる「アンチテーゼ」になる
かも知れないのだけど、吉田正一さんや
物部くんに伝えておきたい事、かな。

私の父には、神々から御指導を受けていた
時期がある、という事に、前回ふれました。

今回は、もう少し詳しく書きます。
種明かしみたいな。

父は団塊世代、私は団塊ジュニア世代。
私が22~24歳くらいの頃だったか
当時40代の父が、とある方法で神々と交信
可能になり、日本の本当の歴史を教わる
ようになりました。といっても、
当時の父や私の知識に合わせて
という側面は強かったろうと思われます。
 例えば・・・ヒミコは官職名で本名はヒミカ
 みたいに教わりましたが、そもそも
 卑弥呼はヒミカと読むらしいです。当時の魏では。
御指導くださったのは、主に父の守護霊様、
また中将姫様、白山媛大神様、などなど。

そこで、記紀を真に受けているだけでは
到底思いつかないであろう発想をいただきました。

神々から教わった知見に
私が学んだ知識を合わせて
私なりの用語で説明すると
ニニギ朝ヤマトは
宇佐あたりで外来王朝と戦って敗れた。
外来王朝は淡路島あたりに駐屯し、
河内王朝(ニギハヤヒ朝ヒノモト)と対峙していたが
ニギハヤヒ朝内部で皇位継承争いが勃発
しそうになり、骨肉の争いを避けて、
一方の皇子が思い切って
淡路島の崇神朝ヤマトに亡命した。
そこで、崇神朝の女性と
 ニギハヤヒ朝の皇子の間に生まれたのが
東征三代目の、大和王朝初代、という話です。

何しろ、考古学が今ほど発展してなかった頃に
ほとんど知識のない父が教わった話です。
今また交信可能であれば、
全く違うお話をいただける可能性も大いにあります。

1993年に、建築家の渡辺豊和さんが
「ヤマタイ国は阿蘇にあった」という本を出していらっしゃいます。
副題は「地球幾何学が日本史最大の謎を解明する 」で、
カッパ・サイエンスから出ている、手軽な本です。
氏は。地図の等高線を見るだけで、
山の地形を視覚的に想像できる
という能力を持つ人で、誰もができるのだと思ってたら
実はそうではなかったという、そういう人です。
ご健在なら、「日本磐座学会」に所属してらっしゃるかと思います。
あ、検索したらイワクラ(磐座)学会という名称になってました。
今や会長さんでした。

その本は、奈良の耳成山・畝傍山は人工的な山だとか、
香久山や三輪山の張り出し舞台との位置関係は
二等辺三角形だとか、そういった話からはじまり、
いわゆるヤマタイ国は
神都・阿蘇、軍都・宇土の二都制だったとか
説いていらしたかと思います。
父はそれについて神々に問うて、だいたい
そのまま肯定されたようでした。

それと別に、古くは宮崎にアサという国があったそうです。
その分国というか、侵略者に対する
防衛拠点として、出雲王朝ができた。
紀元前後、スサノヲの大神様は
「山陰の松島・須佐」で侵略者を迎え撃ち奮戦された。
当時、スサノヲの大神様がミヤ山に
天御中主大神様を御祀り申し上げた、
という話をうかがっております。
そして、私が実際にその地へ行って見たのは・・・
「黄帝社」でした。
そう言えば・・・私が巡礼旅行をするように
なったのは、父と会わなくなってからなので、
父はまだこの話を知らないはずです。
 アサ国の王族の名はカハ大王、カミア大王等ハワイ風。
 ハワイの人々のミトコンドリアDNAは
 中国南部が起源とされるハプログループB
 が多く、この系統は現代「日本人」では13%とか。
 また四国の古墳・墳墓の一部には、私は初め
 ヘイアウのような印象を受けました。
 スサの君は前世ではヒルメムチ(日女神)の
 弟君だったそうで、前世での姉弟関係が神話に
 反映され「前世・今生習合」もある事が示唆されている。
 もちろん今の私は、宇佐・古宮・香春あたりの宮司が
 鹿児島神宮に移ってから大隅正八幡と言い出して
 ヒルメムチ神話があるらしい事も承知してますが。


須佐は今は萩市に編入されています。
山口県です。筑豊からそこまで遠くもないので
興味関心を持たれた人は、参拝してもよいのでは?

スサノヲの大神様は成人した頃の御子・大国主様を
つれて、西暦30年頃、朝鮮半島にも遠征されたそうです。
迎え撃っても次から次に攻めてくるので。
大国主様の代になると遠征などもなく、
人々は大国主様を慕われたけれども
スサノヲの大神様は乱暴な人物などではなく
とてもお優しい神様である、という話です。
そうして、神々は、大本神諭や日月神示を
学ぶように御指導くださったわけです。

従って・・・私は、「渡来人と縄文人」
という、単純な二分はしていません。

天つ神と朝鮮人を同じとも思っていない。

2001年頃だったか、おそらくは
北方騎馬民族こそがアジア人だ
という思想を持つ方が、
各国の血液型比率をインターネットで
載せていたのですが
私はそれを見て
「B型こそが侵略者だ!」と理解した。
そして、A型こそが天つ神、
O型は国つ神の血筋だと理解するに至りました。
https://ameblo.jp/cyrus2/entry-11744062155.html

現在では、教わった先史時代のアサ国とか、
ヒミカ朝ヤマトとかを
まとめてニニギ朝ヤマトと呼び、
元はアサ国の分国だった出雲王朝を
ニギハヤヒ朝ヒノモトと呼ぶようになりました。
ヒノモトというのはニギハヤヒ大神様が
河内に移られた後の国名なので
島根は出雲と呼ぶ事も多いですが。
当然ながら、「遠賀川あたりの物部氏の国」も
「ニギハヤヒ朝ヒノモト」という認識です。
天つ神=A型の国家です。

知的で、かなりの公正さを持つ人でも
しばしば、「自分の生まれ育った地」を中心に考えるために
誤る事がありますが、私は地域でなく
人種で分ける発想、それも東洋人と西洋人とか、
有色人種と白人とかに二分するのでなく
三分するという発想を最初から得ているので
発想が他の多くの方と違うかも知れません。

「赤椀の世直し」の名護博先生は
九州王朝は古くは琉球と交流していた
という考古学の知見から
銅鐸文化圏を侵略者であるかに
勘違いされてしまったような側面があります。
もちろん、琉球の国つ神から見れば
天つ神も皆、侵略者かも知れません。
けれど、実は「銅鐸文化圏」も、元は
「琉球と交易していたヤマト」の分国だったりします。

それに、倭人は縄文時代からいるのだけれど
縄文時代に倭人と縄文人が争った形跡は
ほとんどないわけですよね。
だから、「弥生時代」という区分そのものが
非常にいかがわしい。陸稲・焼き畑などが
はじまった時から、倭人時代とすべきではないかと。

で、騎馬民族系が侵攻して来るようになってからは
春秋時代とか、大乱時代、蛮寇時代とでも呼んではどうかと。

方形周溝墓などと「古墳」に
大きな断絶でもあるんですか?
古墳の原型は周溝墓であって、いきりなり前方後円墳ではないでしょ。

専門家は知ってる事も多いけれど、教科書では教えず染脳している。
一部マニアだけが知ってる状態では、真相は隠され歴史捏造されかねない。
実態に即した時代区分にすべきではないかと。
「稲作を北方から蛮賊がもたらしてあげた」などという
真っ赤な大嘘をひろめるために、わざと時代区分をおかしくしてないか?

これは、今では考古学的に証明できると思うのですが
私がそういう発想をできるのは
先に答えを神々から教わっているから、
というのも大きいのです。

ただ、父から神々の話を聞いた人が
全て、私のように、考古学的に裏づけをとろうと
したわけでもない・・・だから、神々が方便として
教えてくださった事を妄信しているかも知れない。
私などは、神々が父の過去の罪を隠して、
おだてていらっしゃる面もあるだろうと思うのです。

名護博先生などは温厚な人物で
逆ギレなどはなさらないのですが
銅矛文化より銅鐸文化が凶暴という発想はどうか
みたいにお話したら、しょんぼりされてしまわれた
ようにも見えました。私は名護博先生の事は
尊敬申し上げているのだけれど、
お世辞などは言わずに率直に疑問をぶつけたら
がっかりされてしまわれて、申し訳なく感じ、
もっと、尊敬申し上げている事を十分に伝えるべきだったな
と感じている次第です。名護先生、応援してますよ!

福永先生も、「神々の話」に打ちのめされないで
ください!とても役に立っていますよ。
先生の地道な努力は、必ずや
高く評価されるはずです。
少なくとも、私も応援しています!

「人は移動してない」という前提で考える方は
結構いらっしゃるようです。
例えば「北海道の人は、みんなアイヌの末裔」
と思ってたりする方とか。
けれど、北海道には、いろんな「藩」「県」の人間が入植している。

それに、トゥングース系のオロッコ、オロチョンといった方々が
しばしばアイヌと混同されている。彼らは侵略してきた高句麗人
などと似たような系統であり、縄文時代には存在していない。

もっとも・・・肉体の上で少数派になっていても
アイヌ魂を持つ人が北海道には多い
といった事ならあるかも知れない。
 北海道の人はおっとりしていて親切という
 全体的な印象はあったりするよね。

東征初代は、宮崎から出て。宇佐あたりで敗れた。
ヒミカ様は、高齢と過労でお亡くなりになられて、
その辺りで一度埋葬された、という話です。

で、東征二代目は、外来王朝です。

宇佐あたりでヒミカ様、あるいは軍事リーダーである弟君を
破った外来王朝の王は、日本語を話さなかったそうです。
父親は九州北部の王族という話でした。
物部氏か秦氏か、みたいな細かい学術的な話には
なってないので、知りません。
けれど、普通に考えれば、スサノヲの大神様や
ニギハヤヒ大神様とは違う系統だったのではないかとは思います。
ヒミカ朝ヤマトないしニニギ朝ヤマトに対して
出雲王朝も援軍に来たという話ですから。
それを外来王朝が破ってしまった、と。
この東征二代目の、日本語を話さない外来王朝の王を
私は崇神天皇ミマキイリヒコと考えているわけです。
それで、崇神朝ヤマトと呼ぶようになりました。
イリ王朝と呼ぶ事もあります。
名護先生の用語で言う、擬制日本です。
外国から入ったからイリだとは考えておらず
ホータンあたり、イリ地方との関係を疑っています。
秦氏はその辺りから来たのではないか、と考えている方も
いらっしゃるようです。
それを「ユダヤ人」という事にしたいのは
偽ユダヤ(匈奴)ではないかと。

ただ、記紀神話でスサノヲの大神様が闘ったという
ヤマタのオロチは、先に鉄器を持ち込んだ誰か・・・
秦氏だったのかも知れない、初代八幡伸は秦氏かも、
みたいな可能性は捨てていません。
大物主・大穴持(オホナムチ)=大国主ではなかったのかも、
という、自己懐疑というか・・・そういう
「自分を省みる」姿勢は、常にあります。

まぁ・・・秦河勝の木像とかされるものが
イザヤ・ベンダサンこと山本七平さんの本に
載ってたかと思いますが、それが
立派に見えるかと言えば・・・疑わしいとも感じるのですが。
もし立派な人物だったのであれば、
木像が嘘なのだろう、みたいな・・・。
そういう用心深さは必要ですよね?

フェノロサと岡倉天心による夢殿開扉は実はねつ造?
https://10mtv.jp/pc/content/detail.php?movie_id=1478
みたいな話があるのですが・・・
邪悪な藤原不比等の像とすり替えてないか?
みたいな疑問も持っているわけです。
相手は昔から歴史捏造して来た
偽史シンジケートでもあり、
染脳した人物を「ストーリー」であやつる、
「ストーリーテラー」でもあるわけですから。

 「弓月君」と名乗る神霊様からお話しを
 うかがった事もありますが
 「秦河勝」とは、全然印象が違いました。
 普通にA型ぽいというか、天つ神ぽかったです。



記紀の著者たちにしろ、
神社伝承にしろ、概して
崇神天皇に対しては手厳しいです。

ただ、父が神々からうかがった話では
そういう外来王朝の王の上にも
日本の神々は働かれたとも、
外来王も日本の自然の神氣にうたれ
列島に統一王朝をつくるという
ニニギ朝ヤマトの意志を継いだとも
うかがっています。

それも方便かも知れませんが。
ともかく、ヤマトという国名は継いだというか
悪く言えば背乗りしたわけです。

ヒミカ様は、千数百年後の日本を救うために
東征するのだと神々からの教示を受けて
東征の軍を起こしたという話です。
反対する声も多く、苦悩なされたそうです。

それでどうして東征できたのだろうか?
などと、今の私は思ってしまうのですが。

ともかく、外来王朝と
ニギハヤヒ朝ヒノモトの混血(半神半人)
である東征三代目の「神武天皇」が
近畿大和王朝の初代となったと
うかがっているのですが、
私は、東征三代目の「神武天皇」は
応神天皇ではないか、と考えてきました。

「神武天皇に位を授ける神」
である大歳大神ニギハヤヒ様が
飛騨一宮・水無神社に御祀りされている
わけですが、どうも、配偶神が白山媛大神様で
御子神が御年大神・瀬織津姫様で
そのまた配偶神が八幡神=応神天皇のようですから。

滋賀の朝日山神社は、
2代・綏靖天皇、3代・安寧天皇、4代・懿德天皇と
応神天皇、 白山姫命が御祀神です。
これは、応神天皇が初代である事を暗示している
と思います。
 *なお、津名道代さんの御指摘だったかな・・・によると
  国つ神は媛、天つ神は姫と書くのが正しい
  ようですから、白山と書くべきだと思います。
  もし「媛」の字の方が難しいから、とかでなくて
  本当は「媛」と書くべきと知りながら敢えて
  「姫」と書いてるとすれば、瀬織津大神様を
  も暗示している、という事でしょう。

神武天皇を御祀りする神社は少ないとも言われるけれど
実は「東征三代目の神武」は応神天皇だから、
結構多いとも言える。
神武天皇という名になっているケースが
特別な神社に限られているだけで。

で、水辺の八幡宮は、本来の御祀神は瀬織津姫様だ
と考えています。

父が神々からうかがっている話では
白山ククリ媛様は、飛騨神岡の小国の女王・巫女
だったけれど、ニギハヤヒ朝に服属し
(父はタカヤマ王朝と教わってますが)
奈良の石上神宮の近くでお亡くなりに
なられたそうです。ですから、
その御陵は、おそらく天理教本部内にある
西山古墳です。前方後方墳と
下方上円墳をミックスしたような特殊な古墳。

で、私は谷川健一氏の「白鳥伝説」と
白石太一郎氏などの古墳の話を読んでから
即座に、「前方後方墳は、ニギハヤヒ朝ヒノモトの故地にある」
と理解したわけです。

三代目東征王は寛大で、
ニギハヤヒ朝と共存していた
みたいにおっしゃっていただいている
けれども、まぁ崇神天皇の代と比べれば
そうかも知れないけれど
基本的には侵略者なわけで
寛大なのは国譲りしてくれた方ですよね。

それだって無血ではなく
記紀によれば、ナガスネヒコ様を
ニギハヤヒ大神様が斬ったとかいう話に
なっているわけですし。

で、その後の雄略天皇みたいな
記紀や神社伝承で最も嫌われている王と
被害者側の継体天皇などを、同じ人種とも
思っていません。
尾張・美濃・越あたりの神社伝承では
記紀に書かれている以上に
ひどく蛮賊ですよ、雄略は。

なので、自称・ひふみ神示の後継
でありながら、今時「あいうえお」で
やってるような奴は、そんな人物の
転生(分霊)だろう、などと思ってるわけです。
https://ameblo.jp/cyrus2/entry-11678231889.html

ひふみ神示 第二十七巻「春の巻」
第十七帖(六七四)
「アイウエオからアオウエイの世にうつって来るぞ。
アオウエイの世が天国ぢゃ。用意はよいか。」


そうそう、福永先生に、
一つ氣をつけていただきたい事がありました。
「高天原」を「高凶原」と読むのは
悪の謀略なので、やめた方がよいです。
タカアマハラですよ。


継体天皇と関係深い、
越前二宮・剣神社の神官の家系が
織田信長公である事も重要ではないかと。
http://cyrus2.blog.fc2.com/blog-entry-26.html
明治天皇には、
北朝の血筋のはずなのに南朝正統論者だとか、
ニギハヤヒ朝の故地にある都母の碑を見たがったとか、
菊池一族の末裔である西郷隆盛を重視したとか、
いろいろな逸話があるけれども、
織田信長公を御祀りする健勲神社を創始した
という、今の大本営とは全く正反対の側面がある。

明智光秀は細川の部下だった!
細川が比叡山焼き討ちしていた!!

http://cyrus2.blog.fc2.com/blog-entry-317.html

言い換えると、今の大本営は
騎馬民族至上主義=高句麗系だが、
明治天皇個人に限って見ると
本当に南朝の末裔だったのかも知れない。

ちなみに北朝は足利義満の末裔と言われたりもします。
藤原氏日野家の末裔とも言える。

父は「世界人類が平和でありますように」の
白光真宏会の五井昌久先生の信者ですが
琉球の第二尚氏の末裔である二代目教主様の
信者という感じではなく、完全に独立した存在です。
日本各地の霊場などを巡ってからは
天理教へのシンパシーの方が強いようです。
私も基本的には五井昌久先生の信者からはじまり
天理も大本も好きですし、ひふみ神示の
最大の理解者は自分だと自負しています。

私には、父はニーチェに見えます。
五井昌久先生の前世は親鸞聖人というのは
白光の信者さんは皆さんご存じだと思いますが
その悪人正機説に強くひかれたのではないか
と思われるようなこともあります。

 ちなみに親鸞聖人は藤原氏日野家出身とされ、
 伝承では、母親は源氏とされています。
 白光の二代目教主さんは、
 藤原氏西園寺家に嫁ぎましたが
 出口王仁三郎聖師様は
 西園寺公望を悪と批判してもいました。
 私は「自虐的」なので、彼らにも
 何らかの役割が与えられてるかも知れないが
 それは先祖・前世のカルマを償うためでも
 あるかも知れない、とも思ったりもし、
 さりとて、当人に明白な落ち度が見当たらなければ
 推定無罪というか、差別はしません。


また、ニーチェは梅毒関係でか発狂する前、
リヒャルト・ワーグナーを自分自身のように感じ
「永劫回帰」とかいう思想を打ち出しますね。
・・・つまり、自分の転生がワーグナーで、
また時が巡ってワーグナーの転生が自分で、
みたいな、独特の輪廻転生観ですが、
どうも、父は前世は複数の人物だったらしい・・・
ニーチェと、ワーグナーと、それに・・・
マラルメという人物、など。
父は自称AB型で、実際それっぽい。
大人しく傷つきやすい側面も持っていながら
狂暴で傲慢で陰謀家でファシストだったりもする。
大人しく傷つきやすい側面がマラルメぽい。
何でこんな変な話まで、わざわざ書くのかと言えば
父の前世は、菊池武時公と
うかがっているからです。
まぁ、美輪明宏さんと同じようなパターンです。
正確に言えば、菊池武時公だった神霊の分霊。
だけど、前世は菊池武時公とも言える。
けれど、守護神様が菊池武時公だった
時期もあり、まぁ、前世ないし祖先霊とは、
随分格が違うとも言えるわけです。
私から見れば。ニーチェのように馬鹿な事もある。
馬鹿なくせに自分が絶対神の化身などとほざき、
神々からお叱りを受けたりもする。
けれど、菊池武時公は立派な神霊となられていらっしゃるようで、
しかも、信者さんの中には霊能者も複数いらっしゃるけれど
皆、菊池武時公の分霊が父という話は納得していらっしゃる。

この事は、特に吉田正一さんに知らせたいけれども
父は知的な人物が嫌いで、なかなか傲慢でして・・・
吉田正一さんと合うかは分からない。
吉田正一さんは、私とは合うはずですが。
そして、父のお弟子さんたち、信者たちは
皆、父に絶対服従するように「しつけ」されているのです。
だから、会わない方がよいかも知れない・・・
のだけれども、菊池武時公の話は出した方がよいかと
思ったわけです。

神々からいろいろご教示いただいてはいたものの
ククチヒコ菊池説という発想は、ありませんでした。
教わっていないからです。

驚きをもって、何だか考古学と自分の周囲で
起こっている事に整合性が出てきた、
現実味をおびて来た、と感じているところです。

父は、団塊世代の無神論学生が嫌いで
あまり大学には行かずに
宗教団体を巡ったり、いろいろしていたようです。
そうした中で五井昌久先生を知って、
親戚一同が習って信者になった。
今では父の信者です。

で・・・思うのですが、
筑豊の飯塚の立岩遺跡ですね・・・
立岩神社の磐船石を破壊したのは
前世の父かも知れないし、
私という事だってありえなくはない・・・
北部九州勢力に負けたとうかがっていたけれど
逆に侵略した側の可能性もあるのかと・・・
もしかすると、それで英彦山にも高良山にも
行けたけれど、立岩遺跡の事は知らなかった、
大善寺玉垂宮にも荒木駅から少し近づいただけ、
なのかも・・・などと思ったりもしている次第です。

英彦山のヤタガラスが神武天皇を案内したのなら
そういう可能性を想起してしまいます。

話は少々飛びますが
朝鮮カルト(統一教会など)の工作員の中には
何でも大本教のせいにして
大本から派生した全ての宗教団体を悪とするような
者も見られますが、
もともと、大本で大切なのは教団というより神諭であり
教団は日本の姿を示す雛形と説かれています。
教団のおかしさは、国のおかしさの投影・縮図であると。

大本教団は、もともとは、女性が教主であり
母系継承が重要です。
出口王仁三郎聖師様は、人皇家の御落胤
という証拠の品などもあったようですが、
そういう人物が婿として入り、
やがて男系の方が重要だと言う者も現れました。
この有り様も、国の姿の投影に過ぎず、
教団の有り様を絶対視する者は
神諭に背いているとすら言えるのです。

聖師・出口王仁三郎の使命
http://ameblo.jp/cyrus2/entry-11964760048.html
大本の雛形経綸
http://ameblo.jp/cyrus2/entry-11414817404.html
書いた当人が検索しても
直接は出てこない記事です。
まぁ、検索妨害は、いろいろありますよ。

ひふみ神示大本神諭
統一教会日本会議なんぞとは正反対!

https://ameblo.jp/cyrus2/entry-11969544057.html

極右といわれる日本会議の前身は
世界連邦運動(世界連邦日本仏教徒協会)であり、
今もその連携は続いている!

http://blogs.yahoo.co.jp/x_lucy0_x/42707287.html

こういう事を、吉田正一さんや
物部くんに知らせておかないと
自分の後に誰も続かないのではないかと思うものの、
私から吉田さんに知らせると、
彼の立場はかなり危険になる可能性もあり、
彼が私を見つけるのを
天に任せた方がよいのではないか
とも思うわけです。

私は皆さんよりも、
偽史シンジケートの邪悪さを知っている。

古神道は「極左」
ひふみ神示肝腎要(カンジンカナメ)

ほか いろいろ
http://cyrus2.blog.fc2.com/blog-entry-267.html

何でもないように見えるかも知れませんが
1997年頃から、24年ほど、ほぼ半生、
「集団ストーカー」被害を受けている。
そして、「新型コロナ騒動」のさ中では
明らかに命を狙われている。

死ぬ氣はないけれども、
私が福永先生よりも長く生きると
確実に言い切れはしない状況です。

1997年頃、「つくる会」全盛期に
インターネットをはじめて
統一教会つくる会や創価公明党、
統一教会自民党などを批判して来た、
そうした所、インターネットをはじめる前には
なかった、様々な、おかしな事が起こるようになり
それが「集団ストーカー」と呼ばれている現象だと
知ったのは2007~2011年頃だったか。

私のそういう活動がなかったら
今頃、日本という国は存在してないかも知れない。
1999年頃には、戦争を起こして滅亡してるかも知れない。
それで身を削ってやって来たわけです。

野党攻撃ツイッター「Dappi」自民党と取引⁉
正体はIT企業 ネット工作まん延か

https://www.tokyo-np.co.jp/article/136538
やり方がナチス。
うちの父親も似通った部分がある。
平気でデマを流す。

「犯罪者様を批判する者は悪い奴に決まってる!」
という決めつけ=「アンチ」バッシング。事実無根。
https://twitter.com/yayoibot8/status/1447827814942588932
https://twitter.com/amurosiz/status/1447447436704641025
それが本当なら、どうして「保守」には犯罪者だらけなのか?
犯罪批判されて逆ギレする奴こそが頭がおかしい。右翼は真実が嫌いで犯罪が好きだ。

動物をアイコンにしてる奴は犯罪者に多く、要警戒とする警察発表の通りだろう。
https://twitter.com/takelogtake/status/1418441992367865857
https://twitter.com/yayoibot8/status/1418795728999260163
西村「ひろゆき」のように平仮名にすれば印象をごまかせるという発想と同じ発想。
韓流マンセーのブサイク蛮賊どもが日本から出ていけば済む話。
日本は日本人のやり方に戻せば済む。

botなどと自称するなら、客観的な事実だけ書いてればよいものを、
批判はよくないみたいに言いながら他人を悪とする思想を披露。

「考古学好き」の中には「朝鮮人は文明人で日本人は野蛮」
という「思想」を持っていて、そういう「大本営発表」を
批判する高貴な人士を憎む、みたいな人物も見受けられる。
それが高句麗などの蛮賊の特徴。これは客観的な事実。

そういう視点で見れば、連中の隠している本意、悪意が
見えてくる事もあるでしょう。それを警戒するな、
知ってはいけない、などという奴こそが邪悪な自己中=差別主義者。

「反日蛮賊に搾取され虐待される事を喜べ!」
などという、奇怪きわまる自虐的な思想を押し付けるなよ。

警察の中にも、まともな人物はいるわけです。
特に、出世してない巡査などに。
ただ、悪い奴の方が出世するシステムになっている。
創価学会の指揮系統は統一教会であり、
統一教会の指揮系統はCIAなので。
そうでなければ、創価学会はとっくに解体されています。

中村格・新警察庁長官は本部長未経験でトップ就任
「一度は現場を」の不文律が崩れ、
“政権の腰巾着”だけが出世する

https://nordot.app/822029937940922368?c=426126268348957793

最近、森友問題の籠池さんが創価批判してますが
森友学園の土地は文科省でなく国交省(公明党の議員が
大臣の事が多い。創価JALなどの絡みもあるので。)の
ものにされているとかで、怒っていらっしゃるのだけれど、
まぁ、彼らもある程度、悪のコントロール下にある
のでなければ、とっくにツイッター凍結されてるでしょうね・・・
まぁ、よくご存じない方は、籠池ツイッターなどから
テレビとは違った情報を知る事もできる、という話です。

吉田さんはご存じの通り、
菊池武時公というのは、戦中の教育では
南朝の後醍醐天皇の忠臣として
足利尊氏と戦って散った英雄とされ、
子の菊池武光公の代には
北朝勢力を九州から追い出し、
九州を統一した一族です。

そういう菊池武時公の転生というか分霊であり
古くはおそらくアイスキュロスでもあったであろう
無骨な「反逆の人」で、「前世のトラウマ」的なものが
いろいろありそうな人物です。
おまけに、転生の多くが藤原氏という複雑さです。
その中には、「紫式部の夫」みたいな、
ほぼ無名の人物も含まれていて
「黄金の転生」には見えない・・・かな。
もっと無名な人生もあったかも知れないし
妻が有名人でも出来すぎかも知れないけど。
どうも、守護の神々から「天地の大泥棒」と
呼ばれたようなのですが、その事を隠して
さも他人の事のように「天地の大泥棒」という話を
したりもする・・・。ひふみ神示を読めば
大泥棒というのは、鬼畜藤原の事であるのが明らか。
なのだけれど・・・物部麁鹿火だった事もあるようで・・・
麁鹿火と明示されたわけではないけれど、
「神変大菩薩」役行者の弟子だったらしい。
全くもって、不可解、不可思議な人物です。
それが私の肉体上の父親です。

で、そういう父が、誰かの事を
「黄金の転生」とか呼んでいるのだけれども
どうも、私の事のように聞こえるのだけれど
父の私への評価は低いし、
お弟子さんたちも父の妄信者なので、
私を高く評価しているわけでもない・・・
それもこれもおかしな話なんですよ・・・
こういう話を書いても、当事者でない皆さんには
嘘か本当か判別のつかない話でしょう?
ところが、私から見ると、神々と父とでは
全く格が違うのですよ。
父は、戦中の教育を受けたわけではないけれど
菊池武時公を、自身の前世と知らされる前から
尊敬する右翼で、熱くなりがちなファシストなのだけれど、
神々は、「左翼」なんですよ。
ひふみ神示を読めば、わかる人にはわかるはずですが。
全然、戦中の右翼や統一教会なんぞとは違う。
で、父が私には難しいだろうという話は
私からすると非常にわかりやすく、父の奇怪な話よりも
はるかに簡単なんですね。だから
神々の話を父が捏造できるはずもないと分かる。
神々は父の想像力・創造力を絶する「極左」です。
どう見ても、父の力量で捏造できる話ではない。

魏志高句麗
http://www.eonet.ne.jp/~temb/16/gisi_kokuri/gisi_kokuri.htm
人々の性格は凶悪、短気で、略奪を好む。」
(其人性凶急喜寇鈔)

私から見ると、右翼というのは
少なくとも大本営は、そういう奴らでしかない。
異様です。

私の現在の説の場合、福永晋三先生の
「崇神天皇は天の日矛=ツヌガアラシト」
という説も、それなりに参考になります。

記紀と神社伝承に考古学を結び付けて
真実を引き出そうと努力すれば、
そういう推測になるのはもっともですし、
「東征二代目神武」の母親が天の日矛の系統
という事もありえるし。先生の研究を参考にした上で
神々からお話をうかがえたら、も少し踏み入った話も
うかがえるかも知れません。

ただ、新羅だったら騎馬民族系ではないかも。
福建語か「古朝鮮語」を話したか、わかりませんけど
「倭人」と似たような血筋かも知れない。

邪馬台国の時代より、時代が下るとしたら・・・

391 広開土王碑によると、倭が百済・新羅を破る
404 広開土王碑によると、高句麗が倭に大勝
413 倭王が150年ぶりに中国(東晋)に遣使
421 倭王讃、中国(南宋)に遣使

倭王讃は高句麗の広開土王ではないか、
という説を唱える方もいらっしゃるわけで・・・

日本では4世紀後半に馬の埋葬遺体が見られ、
馬具では、奈良県箸墓古墳の周溝から出土した
木製輪鎧が最古のものだそうですが
奈良の箸墓は実際は350年以降と考えられます。
普通に古墳に馬具が埋葬されるようになるのは
古市古墳群とか、百舌鳥古墳群とか、あの辺からですよね。

反日親蛮の大本営が「応神天皇陵」からしか
歴史と認めない、という事は
騎馬民族の侵略以降だけを「歴史」としたいと
いう事ではないかと。それで
新羅系の神功皇后では不満足なのではないかと。

古事記を「下つ巻」だけにすると共に
古い古墳や「周溝墓」は破壊してしまいたい
みたいな謀略もあるでしょうよ。考古学の
主流はそういう方向性で動いてるでしょ。

アイヌを殺しまくった
桓武や藤原は百済王族=高句麗系でしょ。
「奥州藤原氏」はアイヌの血も引く
混血という形での支配らしいけれど。

ちなみに日月神示では邪悪な幽界(がいこく)魂の事を
日本人とは呼びません。「外国身魂」
「中つ枝からの」「渡りて来た」「悪神の血族」等と呼びます。

「暴力で勝った強姦魔が偉いのであーる!」などという
外来蛮賊の右翼思想とは正反対です。

ひふみ神示では「神武天皇」が4度目の岩戸閉め。

「仏教と共に仏魔」が5度目の岩戸閉め。
531年前後の、磐井の乱、継体天皇の崩御、
大伴金村の左遷など、一連の怪しい辺りを指すでしょう。

天つ神も、昔はいろいろあったけれど改心した、的な話であり、
国つ神を尊重すべきという話です。「土人」蔑視とか、
渡来人が何でも教えてやったとかいう話ではありません。

1、2、3度目の岩戸閉めは、神武以前の可能性もあるけれど
むしろ700年前後に神話をねじまげ、
偉大なスサノヲの大神様などの業績を隠し
悪人であるかに貶めた事などを指す可能性も大いにあり、
むしろ百済人の侵略よりも後の事の可能性が高いかと。

で、大本営は、「北から騎馬民族が稲作をもたらした」
というストーリーで信者が熱狂すると思っているけれど、

魏志高句麗伝には
「良い田はなく、耕作につとめてはいるが、口、腹を満たすには足りない。」
(無良田雖力佃作不足以實口腹)
とも書かれていたりするわけです。

稲作は南方ではじまり、
朝鮮半島よりも先に日本に入っている。
蚕の繭にしても長江のと同じ。
鵜飼いの風習も、黄河とか朝鮮半島にはなかった。
長江(揚子江)から日本です。
そりゃそうでしょう・・・
越(夏)とか呉(周)の末裔なら。

私は夏羽を「カハ」と読んだのではないかと
思ったりもするんですよね・・・。


神々は、非常に知的で公正で高貴で、全然、右翼臭くない。

今では中国人もB型蛮賊と混血して
しまったし、日本人もそれなりに
混血しているけれども
アジアで最もA型比率が高い地域は日本
なわけです。朝鮮人は高句麗などの血が濃く
天つ神の血は濃くない。
日本の方が文明国なわけです。

そこを逆転させよう、歴史捏造しよう、
背乗りしようというのが大本営なわけです。
そして、そういう右翼を徹底批判するのが
大本神諭や日月神示なわけです。

日本が韓国を併合しただの
アジアを侵略しただの言ってるけど
やってる長州政府は
朝鮮人の集まりであって、日本人ではないでしょ。
自作自演で歴史捏造している。

「ガラパゴス日本といたしましては」などと
勝手にほざいてる反日と同じ。

縄文人を騙って「同じ人類」発言
https://twitter.com/okumiomote/status/1448601608669958145
そもそも顔が全然縄文ぽくない。
非縄文人の言い草臭い。

モンゴル帝国は世界史上でも最大級の
侵略国家だった、という事実を無視して
被害者扱いなどイカレてる。
匈奴、鮮卑、高句麗、みんな侵略者でしょ。
歴史を忘れてるのは誰でしょうか?

つい最近の自作自演の「ストーリー」だけ宣伝し染脳。
それが蛮賊=悪魔主義者=詐欺師のやり方。

ここを理解している人は少ない。
私自身の他に、ほぼ見かける事がない。
だから、死ぬわけにはいかないし
万が一の場合のために、誰かに
継承していただく必要もあるかも知れない。

ひふみ神示と縁のある人は
縁が深いほど、罪・カルマも深く
大神様に借りがある人物なのだ
とも説かれています。
ひふみ神示の本を出してる方々の中に
そういう意識を持っている方は
いらっしゃらないようですが、
私などは素直に読むし、右翼ほど傲慢でもないので
前世のカルマは、いろいろあるだろうと思っています。

父などは、神々と交信できるようになる前は
「原因不明の病」で、まともには活動できなかったりしました。
それに、父は琉球やアイヌの神々には
あまり歓迎されず、土下座したり、いろいろあります。

私はそれと比べると楽かも知れない。
「集団ストーカー」なども、カルマ返済のために
起こっている事だろうとも論理としては分かるけれど
感情的には納得できていないという面もあります。
よくも悪くも、前世の記憶など無いですし。
私自身は霊感とかは無い、あるいは普通?だし。
不公正が大嫌い。
不義の輩や高慢ちきのテロリストが嫌い。

どうやら私も前世は武人だったりもしますからね・・・
高句麗などの系統の凶悪な連中を武士とする風潮
からすると、自分が武人などという発想は出なかった
のだけれど、ああいう蛮賊と闘う武人という意味。
マハーバーラタのアルジュナとかビーマセーナを
見ていると、自分もクシャトリヤだなと思えたりもする。

クシャトリヤにしては随分と占いなどの類も好きで
父とは全然違って知的なのだけれど。・・・と
自分で言うと高句麗人は生意気だの何だの言うけれど。

大本神諭 明治36年旧8月22日
https://reikaimonogatari.net/index.php?obc=os249
「勇猛心(が)はありて、勇猛心は臍下丹田鎮魂て置いて、
小我(が)を出さん如うにして、奥に智慧のある人で無いと
猿智慧では今度の御用は能う勤め上んから、同一御用は無いぞよ。」


ひふみ神示 第二十一巻「空の巻」
第八帖 (四六三)
「悪の世が廻りて来た時には、
悪の御用する身魂をつくりておかねば、
善では動きとれんのざぞ」


こういう、なかなか微妙なバランスの上にいるわけです。

ひふみ神示 第二十一巻「空の巻」
第十帖 (四六五)
「もう悪の世は済みたぞ、悪の御用 結構であったぞ。
早う善に返りて心安く善の御用聞きくれよ。」


ひふみ神示 補巻「月光の巻」
第五十五帖 (八四二)
「そなたはよく肚をたてるが、肚がたつのは慢心からであるぞ。よく心得なされよ。下肚からこみあげてくる怒りは大きな怒りであるから、怒ってよいのであるなれど、怒りの現わし方を出来るだけ小さく、出来るだけ清く、出来るだけ短かくして下されよ。怒りに清い怒りはないと、そなたは思案して御座るなれど、怒りにも清い怒り、澄んだ怒りあるぞ。」


戦争主義者や暴動煽りは
やたらと怒りや悪事を正当化したがりますが。
右翼は外道という話です。

ひふみ神示 第二十七巻「春の巻」
第四十二帖 (六九九)
人殺し、生命殺すようないくさは外道
やればやる程はげしくなるぞ。
正道のいくさは人を生かすいくさ、
やればやるほど進むのぢゃ。」


つまり、公正な議論こそが
話を進める正道の「いくさ」だよ。

世に出ているやり方アベコベ
https://ameblo.jp/cyrus2/entry-11257291871.html

「同じ土俵に立たずに、無視する」というのは
デモや批判記事を無視して犯罪を続ける
という「体制保守」思想、
自己中心主義者の悪魔思想に他ならない。

細菌兵器、食物汚染などを「無視する」で
解決できると思うのは、愚か者、
現実逃避者の、何もしないための言い訳。

父の集まりで、霊媒のお弟子さんを通して
話をしてくださる神々・霊人の中には
私に応じていらっしゃる方もいらっしゃったものです。
私がエジプトの歴史を調べると、エジプトの王族だった神霊が
いらしたり。父にも霊媒さんにも何も伝えていなくても、です。
何も証拠は示せないので鵜呑みにしなくても結構ですが
私にとっては明白な事実。
ネイティヴ・アメリカンの有名な酋長さんからも
私に対して、もっと奮闘していただきたいとか、
こうなっていただいたいとか、お言葉をいただいている
のだけれども、不思議と、父やお弟子さんの
私に対する見方は、そういった事実があっても
何も変わらない。ほんと、不思議な方々です。
わかってるのか、わかってないのか、
一番不可思議なのは、父ですが。

「自己中心主義者に誤解される、理解されない」事は
氣分の問題ではなく、実害がある。
相手が話を聞かず、協力を嫌がり、
敵対したがるのは問題だ。それがなければ、
とっくに問題は小さくできている。
父が一切異論を聞かないファシストでなければ
とっくの昔に連絡先を探して福永先生などの話もしています。

お弟子さんの中には何名か過去世で有名だった方もいるけど
まぁ。私はおそらく源氏だったりもしてるので
「平清盛の生まれ変わり」さんとの関係は
微妙ですよ、そりゃ。

で、そういうお弟子さんの中には
醍醐天皇・後醍醐天皇だった人とか、
鳥羽天皇・後鳥羽天皇だった人もいらっしゃる。
だてに「後」〇〇天皇と呼ばれたわけではないのだな、
と思ったりもするけれど、「安直な作り話だな」と
思う方がいても、まぁ無理はないかも、ですね。
そういう方々の中で、一番改心して、
前非を悔いて、こりごりしていらっしゃる方は
後鳥羽天皇さんだったりします。
彼は逆ギレしない。
まぁ、検索して調べてもみてくださいな。
父が藤原不比等だったかも知れないのを除けば
一番悪逆非道だったのは、後鳥羽上皇さんですよ。
執権・北条氏に負けたからとかではなくて。
親鸞聖人を弾圧とか、いろいろやってます。

神社が建っていたりするのは
彼が改心したからこそ、かも
知れないし、供養・尊重して来た
人々が、その風習をやめる必要は
ないとも思いますが。
(ちょっとまた人智でははかり知れない
ような話をすると、上流の岩が
下流できれいな小石となって足元にある、
という事象が、過去に遡って今に発生
するような事もあるらしいので・・・。)


今はよい人だけど、
前世というか、後鳥羽上皇みたいなのを
立派な人だったと称賛するのは、どうかと思いますね。
「天皇だぞ!崇めろ!!」なんてのは
凶悪な差別思想でしょ。

神々は右翼ではないんですよ、全然。
神示は、徹頭徹尾、右翼批判。


「集団ストーカー」の中には
朝鮮人に騙されて動員されて
私を敵視していた人物も、
いるかも知れない。そうした中には、
あるいは朝鮮人の中でA型的な人物の中には
私への理解者、できるだけ協力したいという人も
出てくるかも知れない。

キチガイ扱いしてナチスから生まれた
精神病院という監禁施設に入れて殺そうとか、
新型コロナに感染したという口実で監禁して殺そうとか、
エアコンにアスベストみたいな
「酸化グラフェン」を仕込んで殺して
コロナで死んだ事にしようとかいう連中がいるのは
ずっと前からで、最近時にひどいわけですが。
毎日のように自転車の空気を抜かれたり。
これ、同時に近所のスーパーが休んだりしてるので
計画的に、栄養を減らして殺しやすくしようという魂胆も
ありそうなんですよ。作り話だと思う?可能性はある
かも知れないけど、決めつけるのはおかしい。
実際に起こっている事です。私にとっては。
ところが、決めつけ人間ばかりだと、犯罪者は
どんな犯罪でもやりたい放題です。考えてもみなよ。
警察が加害者だったら?

創価公安による拉致監禁など
知られてない犯罪の数々について!!

http://cyrus2.blog.fc2.com/blog-entry-296.html
何でもでっち上げ可能なんだよ、
今のままだと。犯人の言い分しか聞かない者ばかりだと。
非常に危うい。特に高貴な人士から危険に晒される。
差別制度上の身分とは関係ない、本当に高貴な人士こそが。

秦氏の末裔という事になっている
羽田孜は、小沢一郎とつるんでいましたが
息子の羽田雄一郎が死んだ事をマスコミが
報じる前に、Wikipediaに
「2020年12月27日自宅前で刺殺され死去」
と書き込まれました。書いた人物は
外国人だったそうです。検索しても出てこなくなった
けれど、名前も出てたんですよ。

羽田雄一郎が高貴だと言いたいわけでなはく
何か知ってしまったとか、そういう事はありそうだけど
とにかく、コロナ死扱いにして検死もしないなら
何でもでっち上げ可能。

交通事故で死亡しても
「ついに未接種の若者が死んだ」と「報道」

https://twitter.com/oekaki_George/status/1443452361402294280
実話だよ。

「集団ストーカー」の典型的な手口は
エアコンとか、テレビとか、
リモコン電波で操作できるものを
外部から操作する。
テレビは、間違ってテレビ画面だけでなく
テレビ機体が映ってる写真を
加工せずにパソコンに残していた時から
操作されるようになったし、一度は
電源スイッチの上に重石を置いたら解決した事です。
その後、何か細工されている。
物が無くなったりする事もあるし、
確実に、不法侵入の形跡があるわけです。
たいした事ないと
思われるかも知れないけれど、
私は右翼のように狂暴でこそないものの
短気な面はあるので、それなりにアドレナリンは出ますし
空気が冷凍庫のように冷たい、
まぁ、よくもまぁ、こんなに冷たくできるなと感心するくらい。
ガチで殺しに来てるでしょ。
だからといってクーラーをいれないと
蒸し暑いし、パソコンがフリーズするし。

また不審な不在配達表が届いてるし。
以前は「やすね」で、
「やずや」でなく「やすね」?
今回は「Taiwanからの書物」だとさ。
写真載せたいけど
何かSDカードなんかをUSBポートにつなげる
カードリーダーの接触が悪いらしくて
載せられない。3か月ちょっとの間に
錆びとか、何かゴムと油の混ざったような
コーティング?に邪魔されてるみたいで
つながらない。噂のハイドロジェルだの
酸化グラフェンだのが漂ってるのか、
カードリーダーの金属部分に
油汚れみたいにこびりついてる。
緑色の錆みたいなのは、はがれたんだけど。

引っ越しても工作員はついてくるので
金をかけたり、業者に荷物を預けたりするのは
百害あって一利無し。

今いる所が一番安全な可能性も高い。
直接的に手を出された事はないわけですから。

今いる所とは別の暴力団の縄張りなど、もっての他。
引っ越したら即死の可能性も、大いにある。
確実に安全な所でないと、安易には移れません。

私は、こういう背景を背負った上で
神示、考古学、神社伝承、「政治」(陰謀)、
社会問題などの話をしているわけです。


最後に。いや、これだけでも結構長い話になるかな・・・

O型(国つ神)、A型(天つ神)、B型(悪神)は
そもそも肉体に少々違いがあるわけですが、
この違いがどこから来ているのか?
についても、私は見解を持っています。

これも、神霊の皆様から教わった話であり
考古学的な証明などは、難しいかも知れません。

B型は主にウラル=アルタイ語族なのですが、
これはバビロニア系の血筋と考えられます。
シュメールの父なる天(アン)・母なる地(キ)が
バビロニアでアッダ・アン・ウム・クとなり
元モンゴル語でアッヂャンムツとなり
中国黒竜江省の地名でヂャアムスとなり
朝鮮でチャンスンとなり
日本ではチャウス(茶臼)となっている、
という研究があります。
ウラル=アルタイ系はバイカル湖から拡散
まぁ、バビロニア系というより
シュメールだった部分を除いたアッカド系
と言うべきかも知れません。
 (ちなみに天父神・地母神は
 南ルートではアンキ、アキ。)


霊界物語 アルタイ山のウラル彦
http://reikaimonogatari.net/index.php?obc=rm0616
霊界物語 蒙古の魔軍
http://reikaimonogatari.net/index.php?obc=rm0130
ちゃんと書き残してあるでしょ。
高句麗の連中が天つ神だなどとは
書いてないでしょ。

で、こういうB型がどのように発生したのか?

あの世におけるアヌンナキの改心
https://ameblo.jp/cyrus2/entry-11727712455.html
に書いていますが、
猿人と「アヌンナキ」を混血させて
「人工的」に生まれた人種という話をうかがっている
わけです。であれば、
狂暴で傲慢なのも分かるのではないかと。

本当にそうなのか確かめるのは難しいけれど
実際、はたから見れば全然違うわけですよ、
当人たちは「みんな同じ」とごまかしたり
「自分が偉くて土人は悪」と舌の根も乾かぬ内に
矛盾した事を平気で言い放ったりしますが。
もう、そういう所からして、全然違うじゃないですか。

「知っていますか、任那(みまな)日本府
韓国がけっして教えない歴史」のレビュー。
ttps://www.amazon.co.jp/知っていますか、任那日本府-大平-裕/dp/456981400X
「1980年代に朝鮮半島の南部に14基の前方後円墳が発見されました。
前方後円墳は日本に固有のものと考えられていましたから韓国の学者は、前方後円墳は韓国が発祥の地だと喜びました。
調べると造営年代は日本のほうが古く、韓国のぬか喜び、から騒ぎに終わりました。
しかし驚くことに、その後、韓国は前方後円墳を削って円墳にしてしてしまったのです。
自国有利のためには歴史的遺物の破壊、改ざん、でっち上げなど何でもアリの民族性には呆れます。
中国民族の師匠の中国民族と同根のえげつなさです。」

こんな話だらけ、でしょ。

それと、「ケンキ、カンキ」といった神々?が
国つ神と同じように、
人工的な手段を使わずに地球人に転生した
という話とは別に、
いわゆる天使的な宇宙人が
敢えて自らを次元降下させて
国つ神と同様の肉体を持った、
という話もうかがってたりもします。
それが混血前のA型(天つ神)だと
考えているわけです。
まぁ、どちらも証明はできませんが
実際に気性・気質・思念言動パターンが
違うのに、同じだと言い張る方がおかしい
のではないかと。否定はできない。

ひふみ神示の場合は、
悪神も国常立大神様から見ると子
ですが、「どういう意味でなのかな?
肉体は地球の資源から生まれたから、
という意味だったりしないのかな?」
という思いは、捨てきれません。

ひふみ神示も、
国つ神と天つ神と悪神は
生来が違う、という点は同じです。

身もふたもない言い方をすると
おそらく、生粋のA型とかB型は
地球上に存在しないのではないかと。
生粋のO型が、南米の奥地などに
いるかどうか、という程度。

そもそもが、地球の天地創造の神様から
借していただいている肉体、みたいなもの。

人種・混血というものを
「血液型人種論」という観点と
考古学的な知識から正確に分類してるのは
私くらいでしょう。

あくまでも現実をありのままに見る事と、
根拠もなく決めつけない事、検証する事を重視していて
科学的な知識から導いた結論。

神々からヒントをいただいているけれど、
そういうお話の方の証明はできないし、
しなくても、普通に血液型分布の分析、
性格の統計、歴史的な事実などから
違うという事実を知る事は可能です。

正確に違いを知り、
混血している事実を認め、
差別はせず、
顔が真正アーリア系なら必ずしもB型臭くない
などの指摘を公正にしていると
傲慢な方に嫌われる事もあるけれど
そうでもない人からは好かれる事も多々あります。
意外とB型やAB型の方にもてている・・・
と自分では思ってますが、まぁ
マスコミの主導層とか、芸能界のドンとかは
認めたくない話、知られたくない話でしょうね。
今の所。

ひふみ神示 第十二巻「夜明けの巻」
第十一帖 (三三一)
「我(われ)が我(われ)ががとれたら判って来るぞ。
慢心おそろしいぞ。」


「自尊的」なのを「選民思想」「中華思想」「我が我が」というのです。
韓国人の"Only IN Korea"と同じ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/OINK

大本営発表を鵜呑みにする事なく
己の頭で考えるのを
「我が我が」というのではない。

悪魔の理屈神の理
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=64881808&comm_id=1001236

ひふみ神示 第十五巻「一八(イハ)の巻」
神の国の元のミタマと外国のミタマとスッカリ取換へられてゐるのにまだ眼覚めんのか。神の国は真中の国、土台の国、神の元の鎮まった国と申してあらうがな。神の国であるぞ、我さへよけら、よその国、よその人民どうなってもよいといふ程に世界の臣民、皆なりてゐるが、表面(うわべ)ばかりよい事に見せてゐるが、中は極悪ぢゃ。」


ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第二帖 (三三六)
天の大神様は慈悲深くて何んな偉い臣民にも底知れぬし、
地の大神様は力ありすぎて、人民には手におへん見当取れん、
そこで神々様を此の世から追い出して
悪神の云ふこと聞く人民許りとなりてゐたのであるぞ。
七五三(しめ)は神々様をしめ込んで出さぬ為のもの
と申してある事これで判るであろがな、
鳥居は釘付けの形であるぞ、
基督(キリスト)の十字架も同様ぞ、
基督信者よ改心致されよ、
基督を十字架に釘付けしたのは、そなた達であるぞ、懺悔せよ、
○とは外国の事ぞ、
統一教会チャンネル桜の団扇を手に悠仁誕生を祝う方々
☉が神国の旗印ぞ
神国と外国との分けへだて誤ってゐるぞ。
大き心持てよ、かがみ掃除せよ、
上中下三段に分けてある違ふ血統(ちすじ)を段々に現すぞよ、
びっくり箱あくぞ、八九の次は+であるぞよ。
何事もウラハラと申してあろが、
ひとがひとがと思ってゐた事 我の事でありたであろがな、
よく神示読んでおらんと、キリキリ舞ひせんならんぞ、
日本が日本がと思って居た事 外国でありた事もあるであろがな、
上下ひっくり返るのざぞ、判りたか。 」


これがどうしたら、「体制保守」に見えるのか。

どこからどう見ても革新。
ありのままに読める人が少ないというのは
我田引水してねじまげて読んでしまう心理の罠
があるという事ですね。
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