真のジャーナリズムがここにある!
裏社会の垂れ流す大本営発表に騙される事なく真実を直視せよ!社会全体の実際の仕組みを教えます。 三千年の歴史からも解き明かします。
DATE: 2015/11/21(土)   CATEGORY: 真の報道2
ドラマでの織田信長と実際の人物像・宗教
NHKの大河ドラマ、朝の連続ドラマ(連ドラ、朝ドラ)などは、
朝鮮人と創価学会員ばかり。そして今度はNHKではなくテレビ東京だ。
来年の1月(2016年1月2日)に放送される予定の時代劇「信長燃ゆ」に、
またジャニーズの東山紀之などが出るそうだ。
時代劇は、朝鮮顔ばかり出すためにあるようなものになっている。

今回は、栗山千明が信長公と「いけない恋に落ちる」勧修寺晴子役だそうだ。
観修寺・・・藤原系(百済系)の「貴族」だ。

そこで思い出されるのは、元モーニング娘。の後藤真希の甥の
勧修寺(かんじゅじ)保都・勧修寺玲旺の姓。
藤原紀香が藤原氏の末裔だと詐称した際は、
本家藤原からクレームが出たという話だが、
勧修寺兄弟は本当に藤原氏の観修寺なのだろうか?
そんな通名を在日朝鮮人が名乗れるのか?
藤原氏は黙って見過ごすしかないのか?
それとも藤原氏の都合でゴリ押しされている在日なのだろうか?
叔母、叔父にあたるゴマキ、EE JUMPユウキの評判は必ずしもよくない。
整形や豊胸手術、刑務所入りなどの話がある。
観修寺兄弟は整形したのかしてないのか不明だが朝鮮顔だ。
それをゴリ押しするのが藤原氏の都合なのだろうか?
九条家、近衛家、西園寺家、冷泉家、いろいろあるが、
そもそも藤原紀香へのクレームを入れたのは誰?
在日朝鮮人と、藤原各家の関係は?

「筑波さんは京都山科の勧修寺で
明治天皇は伊勢のお方が明治天皇で即位」
http://ameblo.jp/shonan-momotaro/entry-12072676023.html
何これ?!まぁ、現時点では何かよく分かりませんが、メモ。
松浦良右(これも通名でしょう、犯罪者に多い)
http://ameblo.jp/cyrus2/entry-11744679169.html
朝堂院大覚とか自称してるけど、朝堂院というのは
鬼畜「桓武天皇」の執務の中心みたいな所だからね。
堀川辰吉郎というのも同様の名。堀川御所からとっている。

で、「新春時代劇」の方だが、
あいもかわらず、「信長は残虐」という嘘を宣伝するものだ。
それで明智光秀公がノイローゼ気味になって暴走する、的な話らしい。
それが秀吉に捏造された「公式の歴史」という嘘だという事は、
明智憲三郎氏が「本能寺の変 427年目の真実」や
「本能寺の変 431年目の真実」で明らかにされた通りだ。

その明智憲三郎氏の新作が
「織田信長 433年目の真実 信長脳を歴史捜査せよ!」
というものだが、何とこれが朝鮮系の幻冬舎から出ている。

少年Aの手記の仕掛人は幻冬舎・見城徹だった!
自社では出さず太田出版に押し付け!?

http://www.excite.co.jp/News/column_g/20150617/Litera_1197.html?_p=2
裏の内閣?
幻冬舎見城の人脈
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1948474391&owner_id=4951744

幻冬舎の方から、「信長脳を歴史捜査してほしい」とか
話を持ち込まれたらしい。
今回、明智氏は、秀吉の嘘をあばくとか、
暗殺と無関係なふりをしている細川氏の嘘を暴露するとかでなく
信長公が秀吉より先に大陸出兵をたくらんでいたとか、
それを光秀公が察知して未然に防ごうとするのは必然とか
主張する事で、先祖の汚名をすすぎたい、
「戦国時代の常識」を知ってほしい、というのが趣旨らしい。
前作までと違い、冷静・客観的な事実の集積では無くなっている。
個人的な願いが全面に出ている。

読み始めの時点から驚く。
安土城には孔門十哲などが描かれていたという話から、
孔子と韓非子に話が飛んで行く。
信長公が韓非子を読んでいたという証拠はないのに、
韓非子ありきで話が進められる。

明智憲三郎氏は、明智光秀公の子孫を自認しているので
当時の資料を私よりたくさん読んでいらっしゃるのは間違いないだろう。
私の戦国武将に対する知識は、
「名将言行録」による所が大きい。
その「名将言行録」は、必ずしも歴史に忠実でもないらしいので、
私の方が間違っている事もあるだろう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E5%B0%86%E8%A8%80%E8%A1%8C%E9%8C%B2
けれど、よく知っていらっしゃるはずの明智氏が
間違った事を書いたら、私でも指摘できる事もある。
今回はそういうケースだ。

安土城には、孔門十哲などだけが描かれていただけではない。
当時の日本で知りうる、様々な宗教を結集したようなものだった。
「天守閣」そのものが仏教の宝塔のようなものだったと推測されてもいる。
天主台南西の百々橋口付近に摠見寺があり、必ず境内を通らなければならなかった。

一般的に宗教心が薄いとされる信長であるが、天守内部の宝塔(推定)や絵画、
摠見寺の存在など、安土城には宗教的要素が多く見られる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E5%9C%9F%E5%9F%8E

信長の家臣であった太田牛一は、天正7年1月『安土日記』に
村井貞勝による天主に関しての記述を次のように引用して記している。

御殿守ハ七重、悉黒漆也。御絵所皆金也。高サ十六間々中。天正五丁丑八月廿四日柱立、同霜月三日屋上葺合候。
上一重、三間四方。御座敷之内皆金。外輪ニ欄干有。柱ハ金也。狭間戸鉄黒漆也。三皇五帝、孔門十哲、商山四皓、七賢、狩野永徳ニかゝせられ。
二重目。八角。四間ほと有。外柱は朱、内柱皆金也。釈門十大御弟子等かゝせられ、釈尊御説法之所。御縁輪ニハ餓鬼共ニ鬼どもをかゝせられ、御縁輪のはた板ニハしやちほこひれうかゝせられ候。かうらんきほし有。

中国の伝説の皇帝や孔門十哲だけではない。
釈迦説法図も描かれていたのだ。
これは安土城の常識のはずだ。
明智氏は太田牛一の話を参考にしながら、
釈迦が描かれていた事は知らなかったとでも言うのだろうか?

ルイス・フロイスの話だけ引用して、
信長公は占いなどを信じなかったとか書いているが、
信長公が桶狭間の戦いの前に熱田神宮に戦勝祈願しているし、
勝利の御礼として奉納した塀が信長塀として今でも残っている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B9%94%E7%94%B0%E4%BF%A1%E9%95%B7
信長公を無宗教とする記述は、イエズス会のものばかりだそうだ。
「名将言行録」を読めば、信長公の宗教理解は深く、
だからこそエセ宗教の徒を批判なさっているのだと思われる。
だいたい、イエス=キリスト様も、占いなどにとらわれるな、とか
説いておられる。
(諸葛亮孔明は星を見たりもしているが。)

それに・・・そもそも織田家は、越前二の宮・剣神社の神官の家系である。
http://tsurugi-jinja.jp/history.htm
継体天皇異伝  剣神社盛衰記
http://8machan-trip.cocolog-nifty.com/keitai/2007/02/post_bb7a.html
ニギハヤヒ朝と擬制ヤマトの系図

明智氏の知識は、清和源氏頼光流・土岐氏を自認する割には
天つ神系の貴族・武士という全体像が見えていらっしゃらず、
光秀公周辺に狭められすぎかも知れない。
何も知らなかったからこそ生きてこられたのかも知れないが。
何と三菱電機のシステム・エンジニアだったそうだ。
ロックフェラー=三菱==創価=ディズニー=慶応=フリーメイソンである。

「テロとの戦い」の主犯・自作自演主導者はロックフェラー。
この動画の3分50秒あたりから。
https://www.youtube.com/watch?v=AVolQAXnKm0
「イスラム国」の幹部はイスラエル軍やMI6やCIAばかり。
茶番のテロで人を殺した上で、
シリアなどでまた人殺し、それが右翼。
http://open.mixi.jp/user/4951744/diary/1947838534
ビンラディンとライス国務長官
リテラは、「下町ロケット」の慶応推しを
「愛校心」のせいだと矮小化しているが、
http://lite-ra.com/2015/11/post-1688_3.html
そんなものではない。慶応が陰謀の中核にあるからこそだ。
フリーメイソンと創価学会員の巣窟。小泉純一郎は
輪姦サークル「スーパーフリー」の首謀者・岸本英之の大先輩。
http://www.asyura2.com/0505/senkyo10/msg/671.html
AO入試などは不正に入学させるためにあり、
犯罪結社の手先なら誰でも入れるのは、
偏差値45未満の小泉進次郎を入学させたコロンビア大学と同じ。
高校以前からエレベーター式で進学する者は特に邪悪。
http://homepage2.nifty.com/inachan/tuika.htm
リテラはしばしば、朝鮮人の犯罪を矮小化し、問題の本質を隠す。
社民系の工作員サイトだと思われるが、
社民が統一教会傘下になっているのが分かる。
三島由紀夫の担当編集者だったのが坂本龍一の父親で、
高価なシンセサイザーを最初から持っていたのもそのためだろう。
社民党は創価学会エイベックスの犯罪を幇助するために
坂本龍一とつるんでダンス深夜営業を推進した。「保守」である。
「保守」とは、もともと、朝鮮系の背徳カルト軍事独裁犯罪者の事だ。
http://ameblo.jp/cyrus2/entry-11883115100.html

話を信長公に戻そう。
武田信玄公が、織田信長公の比叡山焼き討ちを「神仏を恐れぬ悪行」
と糾弾する書状を信長公に送った際、天台座主沙門とか書いてあったそうで
それに対して信長公が「第六天魔王信長」と署名して返信した、
という逸話がある。
それで、「戦国無双」などで、やたらと信長公を魔王呼ばわりするのだが、
『太平記』には、こんな話があるのだ。
http://www.gokuh.jp/ghp/think/zakki_09.htm

天照太神(アマテラス大神)と第六天魔王との間に契約が交わされていたのである。 
日本に仏教が広まると第六天魔王の力が弱まってしまうと怒り訴える。 
天照太神は自分は三宝(仏・法・僧)に近づかないと誓う。 
それにより第六天魔王は怒りを鎮め、天照太神の子孫を日本の主(天皇)とし、 
天皇に逆らったり国を乱す者が現れたら、第六天魔王の一族がこれを懲らしめる事を誓う。

この話を信長公がご存知であったら、どう考えられたであろうか?
鬼畜藤原氏などの平安「貴族」は、百済仏教を日本に入れて、
朝鮮カルト独裁国家をつくり、日本を汚した。
越前二宮・剣神社の神官の家系たる織田氏が、
悪神の血族・眷属の暴虐を糺す。

朝鮮人と一緒にスケートをやってる信成にはそんな知性はない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B9%94%E7%94%B0%E4%BF%A1%E6%88%90_(%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%AE%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%88%E9%81%B8%E6%89%8B)#cite_note-11
織田信長から17代目の末裔との経歴には「曽祖父から遡って4代が不明となっている」など、いささかの齟齬があるとの指摘があった。
2014年7月時点で曽祖父である13代の名前を出すと共に、10代から12代を省略した家系図を公表している。
系譜の問題について、2014年7月23日放送の「ザ!世界仰天ニュース」(日本テレビ系)で、SMAPの中居正広が織田信成について「織田信長の子孫」とされていることに「怪しくない?」と疑問を呈する一幕があった。
祖父・重治、父・信義は大阪通管工業所の創業者。

何か、才賀紀左衛門と経歴が似てないかい?
http://cyrus2.blog.fc2.com/blog-entry-9.html
在日朝鮮人なら、平気でそれくらいの詐称はする。
背乗り民族だ。
天皇家背乗り
明智憲三郎氏は、朝廷と信長公の関係は良好だったと言う。
そんなものは、源頼朝公と九条兼実の場合でも同様だろう。
藤原は「奪いたければ、まず与えよ」カルトの連中だ。
背乗り家系・藤原氏の邪悪さを甘く見てはならない。
おそらく中臣鎌足の子孫でもない。
春日神社は元々、ニギハヤヒ系の神社だったと思われる。
元春日は枚岡神社、また
日下の春日神社は、日本最古の春日神社と表記。
http://kamnavi.jp/jm/kusaka.htm
奈良のも元々は瀬織津姫大神様を御祀りするものだったはず。
http://furindo.webcrow.jp/senji_mokuji.html
それを指摘し続けた風琳堂の菊池展明氏は、昨年お亡くなりになられたそうだ。
http://nabaanooyado.blog.fc2.com/blog-entry-286.html

不比等は簒奪者「天智天皇」の子とも言われる。
結果的に、ずっと彼らが権力を牛耳ってきたという事実がある。
日本の歴史を総覧した上で、反省・改心しなければならない時だ。
在日朝鮮人と一緒になってスケートなどやってる信成を
織田の正当な子孫であるかのように決めつけるのも迂闊だ。
http://topicks.jp/37044

私は「韓非子」ごとき背徳カルト時代の産物を、
信長公が真に受けたとは思わない。
孫子の兵法は戦国時代も参考書として使われたろう。
けれど、信長公の信賞必罰は、
臣下の犯罪に厳しく、領民に優しいものだ。
一銭盗んだだけでも死罪とする信長公を
邪悪な臣下なら恨んだかも知れないが、
京都の人々は、略奪強姦をやらかさない信長軍を
大歓迎した。太田牛一の記載にもある。
韓非子は、蛮族・始皇帝に好まれるだけあって、
己が権力を独占する事しか眼中にない。
まぁ、明智氏の引用した部分しか知らないけれど。
そんなものは無くても、信長公の基準は納得できる。

教育社新書「名将言行録(上)」には、
織田軍が手取川で謙信公に敗れた際に
後援の信長公が一戦もせずに退いた事について後年、

「淵に踊っている小魚が、どうして
空を飛んでいる鳶の心を知っていようか、知るはずもない」
といって司馬仲達が孔明におそれをなしたこと、
楠木正成が宇都宮公綱を避けた事を語って
「大将の胸のうちは、衆人のわからぬところだ」といわれた。

とある。
私は、名将言行録のどの部分が史実で、
どの部分が作り話なのか知らない。
けれども、信長公が謙信公を畏れ敬っていたのは
本心からではないかと思って来た。
信玄公に対するのとも、随分態度が違う。
まして家康、秀吉などとは全く扱いが異なる。

明智氏は「信長公が大陸出兵するのは当然、
現代人ごときが戦国大名に及ぶわけがない」
みたいに書きながら「それでは臣下が離反するのも当然」
という書き方もする。それでは、離反を予測できない
信長公の大陸出兵は、そもそも
現代人にも劣るという事になり、矛盾しはしませんか?
もし信長公が大陸出兵を企図していたのなら、
私の信長公への評価は下がるし、
光秀公への評価も上がりはしない。
そして、明智憲三郎氏に、がっかりした。
私は三菱の人間ではないので、イエズス会や
東インド会社などを信用しない。信長公は
ハプスブルク帝国のように侵略を企図したろうか?
領民思いの心優しい信長公が。

直江兼続が信長公と内通していて、
謙信公を暗殺する事で景勝を大名にした
という説がある事などは、
名将言行録だけ読んでいては分からない事ではある。

【歴史ミステリー】上杉家乗っ取り 直江兼続と妻・お船
https://www.youtube.com/watch?v=Qcos69J-ffM

「名将言行録」には、信長公の謀略にかかって
謙信公が柿崎景家を殺したとか書かれているが、
これは俗説らしい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%BF%E5%B4%8E%E6%99%AF%E5%AE%B6

たとえ戦国時代だろうと、謙信公は正直な人であり、
決して裏切らないという事で、敵方の
信玄公や小田原北条氏などにも信頼されていた。
また、打算的な人物とは言えず、
正しい道を行く士は神に守られる、という信仰を持った人。
「名将言行録」によれば、しばしば軽装で偵察に出たり
弾丸の飛び交う中で平気で食事したり、
朝廷・将軍に挨拶に行くと近隣の敵国に知らせ
雑兵合わせ2800人で上京したりもなさっておられる。
打算的な「必然・必勝」とは、少し違うのではないか。

信長公については、桶狭間より前の、
織田家内部での権力抗争については
ほとんど話題に出る事がない。
桶狭間より前の話は、「うつけ」を装っていた
という話しか、ほとんど出てこない。
本能寺の変を正当化するために
比叡山焼き討ちなどを誇大に宣伝している。
そうした中で、明智憲三郎氏が
織田家内部抗争について書かれた。
それを読んだのは収穫だった。
信長公による謙信公暗殺の可能性を
現実味を持って感じる事ができるようになる。
戦国時代はそういう時代だった。

けれども、これからミロクの世を実現するのが我々の役目だ。
戦国時代の事をも反省した上で、改心する。
それが我々の務めだと思う。
明智氏が「あとがき」で、平和指向を表明されていたのは
せめてもの救いだ。
朝鮮人や藤原氏の謀略に引っかからないためには
御自身の勤めてきた会社を疑う所からはじめないと
いけないかも知れない。
それができなければ、詭道を知った意味がない。
蛮族は生まれつき、ナチス的な思念言動パターンを持っている。
日本人と同じなどではない、という現実を直視して、
よくある犯罪の数々を警戒しなければ済まないのだ。
パチンコ店は、はじめての客には勝たせる。
はまった客は、負けても次こそはと思いやすい。
奪いたければまず与えろの実践である。
詐欺師の多くがそうするが、韓非子など読んではいないだろう。
ただのバビロンの蛮族の思念言動パターンだ。
バブル経済崩壊前のサラリーマン世代が
自民党に「景気」を期待するのも、朝鮮人に献金するのと同じ。

ちなみに・・・明智氏は、
「現代人は戦国時代の話を英雄譚として見ていて
歴史の教訓できてはいない」とか説かれているけれど、
「名将言行録」には、上杉謙信公が同じように、
「世間の人々は源義経公の話を話としているだけだが
自分は戦術の参考にしている」みたいに
おっしゃっておられた事が記されている。
実の所、私は右翼的な父親とは正反対だが
戦国の名将と言われる人々の中には、
ある程度、自分と近い人々が多いようにも思う。
「ナポレオン言行録」だとか、
ヴィクトル・ユーゴーの著作を読んでも感じる事だ。
偉人と呼ぶに足る人は、皆「左翼」である。
ただし、秀吉や家康には、ほぼ軽蔑しかない。
自己中心主義のためなら平気で他人を犠牲にできる腐った根性の持ち主。
奴らは鬼畜であり、右翼であり、蛮賊であり、悪魔主義者だ。

私は、神々や偉人にこそ共感を覚える。
こんな事は、単なる歴史オタクとも語り合えないだろう。
ちなみに、睦仁親王暗殺の実行犯と言われる下劣な
伊藤博文は、徳川家康の項を愛読していたらしい。

「上方武士はだまし討ちが得意と聞いている。罠かもしれない」
http://airinjuku.jp/kikou/kikou14.html
九戸城は、女子供まで皆殺しにされた。
これが鬼畜右翼の悪魔主義者どものやり方なのだ。
朝鮮系の藤原氏がはびこって来た結果だ。
カリユガのやり方は、蛮族カルトのやり方。
これが分からない者は国つ神でも天つ神でもない。
日本人と呼ぶに足りないという事。

アイヌや琉球人こそがネイティヴ日本人であって、
本音と建前を使い分ける右翼は朝鮮人でしかない。

昭和天皇が、自分だけを処刑してくれと申し出た際、
マッカーサー元帥は畏敬の念を抱いたと宣伝されている。
真実はどうか分からないが、殺さなかったのは事実。
マッカーサー元帥は、少なくとも秀吉よりは偉大だろう。
九戸政実公が、処刑を自分にとどめる約束で開場したのに
女子供まで殺した秀吉は、どう見ても典型的な朝鮮人だ。
偽ユダヤにも劣る。
偽ユダヤの中には、天つ神的な人も結構いる。
昭和天皇はAB型だった。上杉謙信公もAB型だった。
短気な部分も散見されるが、基本はA型魂だったように見受ける。
明治天皇の南朝正統観や、信長公を御祀りする
建勲神社の創設にも、A型(天つ神)魂があるように見受ける。
出口王仁三郎聖師は、藤原系の偽天皇家こそ逆賊と知る
「自虐的」な御落胤でいらっしゃるが、いわゆる「運命のいたずら」か、
建勲神社で神官をなさっておられた。
そして光秀公の亀山城阯を大本教の「亀岡天恩郷」とされた。

秘書に記された大本神話の痕跡と聖地の謎
九鬼文書の研究

http://www.hachiman.com/books/89350-201-8.html

明智憲三郎氏の顔はモンゴル系だが、それにしては知的なので
魂は天つ神の可能性が高い。モンゴル系の先祖に
憑依されないように意識をしっかりしていただきたい。
モンゴル系の顔は寒冷適応の結果で、
遺伝しやすいものだ。魂がA型人種でも、
顔はB型になっている場合がある。
それを己の本来の姿だと思うと間違い。
AB型の朝鮮人とOA型の日本人

ひふみ神示 第二十六巻「黒鉄(くろかね)の巻」
第二十二帖 (六四〇)
「顔まで変ってゐるのに未だ気づかんのか。病気に皆がなってゐるのに未だ気づかんのか。何事も早い改心結構。自分で自分の心の中は中々につかめんものであらうがな。その中に又心あり、又中に心があるのぢゃ。心は神界ぞ。霊界や神界のものを肉体の自分で掴まうとしても中々ぢゃ。うなぎつかみと申してあらうが。ヌラリクラリと掴んだ筈が掴んでないぞえ。掴むには身と魂と一つに和せねばならん。 ・ から愛と智とが生れると申してあらうが。智と愛との和合によって ・ が又生れるのぢゃ。 ・ は喜びであるぞ。 ・ の別の ・ であるぞ。その ・ から又別の愛と智が生れ、又別の ・ が喜びとなり、その喜びの愛と智の喜びと結んで、又喜びの ・ 生れるのぢゃ。神は額から入って顔全体に至り、全身に及ぶものであるぞ。」

ご自分の考えでないような考えが浮かぶこと、たとえばあなた一人の心の中のモノローグが誰が入ってきたように感じた経験があるかもしれません。これは、今も亡くなったあなたの愛する方があなたと共にあることを示すサインである可能性があります。
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12098466923.html
外部からの考えのようなものが思い浮かんだ場合、少し時間をさいてその考えに思いをめぐらせてください。特に、あなた自身の考えに思われないような心の中の会話(モノローグ)が始まった時などです。

ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第十二帖(三四六)
「神の申す事 誠ざと思ひながら出来んのは守護神が未だ悪神の息から放れてゐぬ証拠ざぞ、息とは初のキであるぞ、気であるぞ。悪神は如何様にでも変化(へんげ)るから、悪に玩具にされてゐる臣民人民 可哀想なから、此の神示読んで言霊高く読み上げて悪のキ絶ちて下されよ」

ひふみ神示 第三巻「二二(フジ)の巻」
第七帖(八七)
「戦恐れてゐるが臣民の戦位、何が恐いのぞ、それより己の心に巣くうてる悪のみたまが恐いぞ。」

ひふみ神示 第二十四巻「黄金(こがね)の巻」
第六十七帖 (五七八)
「肚の中に悪のキ這入るからぐらぐらと折角の屋台骨 動いて来るのぞ。人の心がまことにならんと、まことの神の力 現はれんぞ。みたまみがきとは善いと感じたこと直ちに行ふことぞ。愛は神から出てゐるのであるから、神に祈って愛さして戴くやうにすると弥栄えるぞ。祈らずに自分でするから、本を絶つから、われよしに、自分愛になるのぞ。自分 拝(オロガ)むのは肉愛でないぞ。」
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